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KIDSICINGPROJECT

その暑さ、
子供にはもっと暑い。

KIP Safeは、あなたの街の熱中症リスクを毎朝LINEでお知らせし、
「今日どうすればいいか」まで伝える、子供のための見守りサービスです。

📱 LINEで友だち追加して見守りを始める登録は1分・ずっと無料

全国どの市町村でも利用できます

HOW IT WORKS使い方は、3つだけ

1

友だち追加

LINEでKIP Safeを追加して、お住まいの市町村を選ぶだけ。

2

毎朝7時に届く

今日の危険度・暑さ指数・天気と、「今日の過ごし方」が届きます。

3

危険な日は昼も

朝より悪化した日だけ、昼にもう一度お知らせ。静かに、でも確実に。

SAMPLE毎朝、こんなメッセージが届きます

⚠️ 今日の熱中症リスク(長野県 白馬村) 危険度:厳重警戒 WBGT:29℃/気温:34℃ ⛅のち☀️ → 激しい運動は30分おきに休憩を。 🧊 アイシング:運動の合間に手のひら・首すじを冷やすと深部体温が下がります。

LEARNそもそも、熱中症って?

「気温」だけでは危険は測れません。大事なのは暑さ指数(WBGT)です。

WBGT(暑さ指数)は、気温・湿度・日差しを合わせた「体が感じる暑さ」の指標。湿度が高い日は、気温が低くても危険になります。そして子供は大人より地面に近く、照り返しで体感+2〜3℃。大人が「まだ平気」でも、子供の世界はもう危険域ということがあります。
WBGT危険度子供の行動めやす
31℃〜危険運動は中止。外遊びも避ける
28〜31℃厳重警戒激しい運動は中止。30分おきに休憩+水分
25〜28℃警戒積極的に休憩・水分と塩分
21〜25℃注意こまめな水分補給を忘れずに
〜21℃ほぼ安全ふだん通りでOK
🧊 KIPが「アイシング」を教える理由
熱中症対策の要は、体の内側の温度(深部体温)を上げすぎないこと。首すじ・脇の下・足の付け根・手のひらを冷やすことは、遊びの合間にできる一番簡単で効果的な方法です。KIPは全国の小学校で、この「自分で自分を守る技術」を教えています。

TRACK RECORD教室から生まれたサービスです

KIP Safeは机上のアプリではなく、小学校の体育館から生まれました。

6+
講習を実施した小学校
1,000+
アイシングを学んだ子供たち
100%
先生方の「また来てほしい」
「授業のあと、子供たちが自分から首を冷やすようになりました」——講習実施校の先生の声(アンケートより)

※数字はプレビュー用の仮値。実数はアンケート・実施記録から確定します

SUPPORTKIP Safeは、ずっと無料です

その上で、活動を支えてくださる方へ。

🌱 サポーター会員

月300円

複数地域の見守り(祖父母の街も)/週間の暑さ見通し/限定コンテンツ。会費は全額、学校講習の運営費になります。

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協賛

講習会・KIP Safe運営への協賛のご相談を受け付けています。子供たちの夏を、一緒に守ってください。